
2012/02/10
更新は只今ブログで行っております。
新商品のアンチョビ!
良くある市販の物より癖が少なめで食べやすくなっています。
製造に2ヶ月半位かかりますので大量生産が出来ません(うちでは....)
興味のある方はTELかFAXで!

地元では藤田水産よりも渡海屋と言う昔からの屋号で呼ばれる事が多いです。
藤田水産の歴史は明治45年に愛媛県から、新しい漁法として渡海屋の藤田源治により3統の枡網を磯に張り込んだのが始まりでその後、藤田伝三郎・金三郎により取れた魚の販売やいりこ漁をおこなうようになり、藤田勝太郎の代で魚の加工に力を入れるようになり現在に至ります。
藤田水産加工場・自社ホームページ・東京アンテナショップ・地元産直市場や道の駅・ゆうパックカタログギフト・全国の有名百貨店で開催される物産展 等